私と視力回復法の出会い

私と視力回復法の出会い

私は、子どもの頃は視力は悪くありませんでした。

だいたい視力検査で1.5でした。

 

しかし、中学に入ったぐらいから1.0ぐらいに落ち、
高校では、0.4ぐらいまで低下しました。

 

私が小5の頃にファミリーコンピュータが発売され爆発的ヒットを飛ばしました。
私がファミコンを買ったのは6年生のとき。
完全にファミコンのやりすぎですね。

 

TVゲームをやっても視力は落ちないのですが、目の使い方によって視力低下します。
ゲームに夢中で視力ケアがおそろかだったと今更ながら反省しています。

 

しかし、私の視力は、その後0.4で止まったままでした。
兄は、視力は0.03ぐらいまで落ちていたというのに。

その原因を私は眼鏡だと判断しました。
私は眼鏡をかけていないけど、兄は掛けていました。
メガネをかけることで、目はその視力が正常と思い、目を良くすることをしません。

しかし、実際自分の生活環境は視力低下を招く環境ですから、ますます低下したのだと思います。

 

その後の調べで、この説は正しかったのではないかと感じました。
視力関係の本を沢山読みましたが、多くの専門家の方が眼鏡に否定的な見解を示していました。

 

こうして、私の視力回復の度は始まったのです。

トラックバック(0)

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.jonasbrothersperu.com/mtos/mt-tb.cgi/8

コメントを投稿する

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)