2011年1月の記事一覧

だんだん後ろに下がろう

視力回復トレーニングを繰り返しているうちに1.0ぐらいが見えるようになってくるはずです。
そうすると、また0.7がぎりぎり視える位置まで下がります。
そして、最終的に3mの位置まで下がることが出来れば、はれて運転免許証の「メガネ等」がとれます。

あとは、その位置でがんばって、視力1.0~1.5ぐらいまで努力してください。

なお、子どもの頃の視力以上には回復しませんので、これだけはご注意ください。
私の目安は子どもの頃の視力の75%まで回復すると判断しています。
私は1.5ぐらいだったので、1.5×75%=1.125となります。

つまり、1.2が限度と考えることが出来ますね。

それでも、十分ではないでしょうか?

 

 

蒸しタオルの作り方

これは、簡単です。

濡らしたタオルを電子レンジで加熱すればOKです。
大体20秒ぐらいで十分だと思います。

ただ、電子レンジによって違いますので、適宜調整してください。

 

視力回復のためには、目に疲れをためないことが大切です。
視力回復トレーニングは、筋力トレーニングと同じで疲労が溜まりますので、
蒸しタオルで目を温めて、披露を溜めないように注意してください。

 

なので、トレーニングのやり過ぎも注意です。
オーバーワークになります。

朝、昼、晩と一回ずつを守ってください。

視力検査表を使った視力回復法

私がおすすめするのは、視力検査表を使った視力回復法です。
ちょうど、視力も測れるので、一石二鳥ですね。

 

最初は、0.7がなんとか切れ目が見えるぐらいの位置に立ちます。
両目で結構です。
両目で0.7というのは、運転免許で合格できる視力です。

 

そして、一番上を横に順番に見ていきます。
当然見えるはずです。
このときに、ランドルト環を一個ずつ確実にピントを合わせていきます
急がないように注意してください。
その後、橋まで来たら、一つ下の弾を見ていきます。

一番下まで行ったら、縦に繰り返しましょう。

 

そして、終わったら、蒸しタオルで目を温めて終了です。
これを朝昼晩の3回行ってください。

 

 

視力回復の様々な方法

視力回復には様々な方法があります。

一番確実は方法は手術です。
以前に比べて価格も安価になり、また安全性も向上しています。

また、視力が戻ったときには無料で追加の手術が受けられるというような、
保証のあるところもありますね。

 

ただ、安全になったとはいえ、100%視力が回復するわけではありませんし、
失敗の可能性も0ではありません。

これが多くの方がレーシックなどの視力回復手術に否定的な理由でしょう。

 

そこで安全なのが、サプリメントや視力回復トレーニングだと思います。

このサイトでも視力回復トレーニングを中心に目が良くなる方法をお伝えしていきます。